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| (社)日本助産師会「子育て・女性健康支援センター」活動をサポートしています |
助産師は、自然な妊娠・出産の経過や、母乳育児を大切にし、専門的な知識に基づいて、
母子やそのご家庭の方々のニーズに即した、安全で快適なケアを提供しています。
日本助産師会とは母子保健推進のため、全国の助産師の連携をはかり、助産師業務の
水準を維持し、その改善・向上につとめています。
助産師は妊娠・出産・子育てだけでなく、女性の一生にわたる性と生殖に関わる健康問題を
中心に、必要なケアや保健指導を行う専門家です。日本助産師会では思春期の悩みや、
子育て、更年期症状、高齢者の性の問題を含めた女性の健康について、相談事業を行っています。
| ホワイトリボン運動をサポートしています |
| 世界中で妊娠や出産が 原因となって 命を落とす女性がいます。 その数は1分にひとり・・・ |
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| 世界では1分に1人の母親が妊娠と出産が理由で 命を落としています。その数は年間53万6000人。 そして妊娠と出産にかかわる病気で苦しんでいる 女性は、年間1千万人以上。 その多くは発展途上国で起きています。 |
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| ローズマダムは、発展途上国の妊産婦と乳幼児の健康と命を守る国際的な 運動である「ホワイトリボン運動」をジョイセフを通じてサポートしています。 |
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発展途上国では様々な要因で母親となる女性が命を落とし、未来が 奪われています。ジョイセフではこうした現状に対して、発展途上国の 妊産婦の命と健康を守る国際的なホワイトリボンアライアンスに参加し、 日本からの支援を集め、途上国の妊産婦と女性たちのために様々な 支援活動を行っています。 |
![]() ホワイトリボンに関する詳細は↑ |
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1968年に日本で生まれた民間の国際援助団体(NGO)です。世界中の女性たちが安全な環境で
赤ちゃんを産み、育てることができるために、家族計画・母子保健の立場から、人的・物的支援活動
を行っています。
この分野では日本で最長の歴史と最大の実績を有する国際協力専門機関です。
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白いリボンは、妊娠や出産で亡くなった女性たちへの哀悼の意が込められています。 悲しみを乗り越えて明日への希望を広げる運動の象徴でもあります。 |
「もう会えないかもしれない」と 出産に挑む母たち |
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| 「少しずつでも世界の妊産婦さんの役に立てれば」と ローズマダム社員全員で取り組んでいます。 |
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収集している使用済のプリペイドカードや切手
社員全員がつけているホワイトリボンバッジ