赤ちゃんはお腹の中にいるあいだに、
五感の中でも「聞く力=聴覚」は、
そのほとんどが完成すると言われています。
お腹の赤ちゃんにママがやさしく話しかけて
あげること、それが「胎話」です。
ママの声は赤ちゃんを大きな安心感で包みます。

はじめてトークは、「胎話」がより効果的に
できるように考えられた胎教ツールです。
赤ちゃんとのつながりを深め、
健やかなマタニティライフを過ごしましょう。
「はじめてトーク」で語りかける「胎話」。
赤ちゃん思いの新しい胎教ステップです。

ママと赤ちゃんの
はじめてトーク
意匠登録 No.85597

¥3,045(税込)
(本体価格¥2,900)
はじめてトーク(ピンク)
No.863860202
はじめてトーク(クリアピンク)
No.863860302
先生に聞きました!

胎児により良く音を聞かせる
現在胎教は新しい意味を持って見直されてきています。なかでも、胎児にむかっていろいろ音を聞かせること、とくに語りかけることがさかんに試みられています。そのようななかで、このはじめてトークのアイデアは“胎児によりよく音を聞かせる“という意味で、たいへん便利で都合のよいものだと思います。新しい意義のあるものとして、試みるべきだと思います。

愛育病院名誉院長 内藤壽七郎

生まれてくる赤ちゃんと「胎話」をしましょう
医学の進歩と共に、お腹の赤ちゃんには、今まで考えられていた以上に、すばらしい能力があることがわかってきました。特に聴覚は胎内でそのほとんどが完成するといわれ、妊娠7ヶ月頃の赤ちゃんには、音を聞く力が備わっていて、好きな音と嫌いな音を聞き分ける能力も持ち合わせていることがわかりました。赤ちゃんが好きな音、それはとりも直さずお母さんのやさしい声なのです。お母さんのやさしい語りかけが、赤ちゃんの気持ちを穏やかにするのです。赤ちゃんは、子宮というゆりかごのなかで、お母さんの声を子守唄にして発育していくのです。そのためにも「胎話」はとても大切な胎教のひとつであるといえるでしょう。はじめてトークは、私がお奨めする「胎話」の為に理想的なツールです。健やかな赤ちゃんとお母さんのために、ぜひお役立てください。

考案者 医学博士 加藤初夫



ママと赤ちゃんの「はじめてトーク」
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